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研修 — Training by RealAIze

AIスキルを、
しっかり学ぶ研修。

MCPGATEの運営会社・合同会社RealAIzeによる企業研修です。Claude CodeやCodexの操作体験で終わらせず、自社の業務手順をAIスキル(SKILL.md)として自分の手で書けるところまで学びます。作ったスキルはMCPGATEでチームに配り、研修のあとも使い続けられます。

オンライン・対面のどちらでも。1回のセミナーから数か月の伴走型まで組めます。

研修室で講師が受講者のノートPCをのぞき込みながら教えている様子
研修でやること 操作 → スキル → 定着

覚えて終わり、にしない。

研修の成果物がそのままチームの道具になる。その設計で組み立てます。

ハンズオン研修

Claude Code/Codexの基礎から業務での使いどころまで、実際に手を動かしながら覚えます。非エンジニアの参加を前提にした進行です。

スキルづくりを支援

議事録のまとめ方、提案書の型、請求書チェック。自社の手順をAIスキル(SKILL.md)に落とし込むところまで、研修の中で行います。

配って、定着させる

作ったスキルはMCPGATEの研修用URLで受講者へ。研修後は利用ログで、どのスキルが定着したかを確かめられます。

カリキュラム — Curriculum 構成例 · 回数は相談して決める

スキルを書けるまで、
段階を踏んで。

触って、書いて、自社の業務に当てはめて、配る。研修はこの順で進めます。

受講者のノートPCの画面を講師が指差しながら、スキルの書き方を教えている手元
  1. 第1回

    AIエージェントの基礎

    Claude CodeやCodexに実際に触れて、仕事で使う感覚を掴みます。

  2. 第2回

    スキルの書き方

    SKILL.mdの構造を学び、小さなスキルを1本、自分の手で書き上げます。

  3. 第3回

    自社業務のスキル化

    議事録や提案書など、実際の業務手順をスキルに落とし込みます。

  4. 第4回

    配布と定着

    MCPGATEでチームに配り、利用ログで定着を確かめます。

構成例です。内容・回数・形式は、ヒアリングのうえで組み直します。

進め方 相談 → 設計 → 実施

進め方は、3つ。

01 ヒアリング

いまの状況を伺う

業務内容とAIの利用状況をオンラインで伺います。導入前の漠然とした相談でもかまいません。

02 設計

内容と回数を組む

目的に合わせて、内容・回数・形式を設計します。料金は内容と回数に応じたお見積もりです。

03 実施

実施して、その後も

研修の実施後も、スキルの改善やMCPGATEでの運用を相談できます。

講師 RealAIze 代表
講師の三浦圭人
Keito Miura

三浦 圭人(KEITO)

合同会社RealAIze代表・AIディレクター。YouTube「KEITO【AI&WEB ch】」でAIの仕事活用を発信しながら、AI活用書籍の執筆、企業向けのAI研修・講演を行っています。MCPGATEは、研修の現場で毎回起きていた「配る手間」をなくすために作っているサービスです。

相談する 見積もりは無料

まずは、30分の相談から。

「何から始めればいいか分からない」段階で大丈夫です。業務の内容を伺って、研修でやること・やらないことを一緒に整理します。