最初の1個が重い
ファイルの置き場所、環境の違い、バージョンの管理。非エンジニアにとっては、最初のインストールがいちばん高い壁です。
スキルはもう、チームの武器になっています。つまずくのは、その先です。
ファイルの置き場所、環境の違い、バージョンの管理。非エンジニアにとっては、最初のインストールがいちばん高い壁です。
スキルを1行直しただけで、全員にもう一度。誰がどの版を使っているのか、追いかけている人はいません。
Claude Code用に育てたスキルは、Codexではそのまま動きません。中身は同じなのに、二重管理が始まります。
MCPGATEは、チームのスキルを1枚のゲートに集める場所です。
メンバーはゲートのURLへ一度だけ接続。
以後の追加・削除・更新は、すべてゲート側で完結します。
スキル(SKILL.md)
.md.md.md.mdlist_skills · get_skill · run_skill
AIエージェント
list_skills→ skills
接続はURL1本。スキルが10個でも30個でも、メンバーの操作は変わりません。
仕組みから使い方まで、動画でまとめて解説します。読むより見るほうが早い方は、こちらからどうぞ。
動画は公開準備中です。公開したら、先行登録のメールでもお知らせします。
議事録のまとめ方、見積書の型、提案書の構成。一人が作ったスキルを、その日のうちに営業も事務も使える状態にします。更新は、職人がゲートで1回。
研修ごとにシートを作り、URLを受講者に配ります。受講者は貼って許可を押すだけ。冒頭30分がインストール対応で消える研修から、卒業できます。研修で作ったスキルは、その場でゲートへ。
利用ログで「どのスキルが、どれだけ」が分かります。定着していないスキルは引っ込め、使われているものを磨く。次の研修テーマも、ログが教えてくれます。
必要な操作はこれだけ。
MCPが何かを知らなくても、つながります。ターミナルは開きません。
管理画面でシートのURLを発行し、メンバーに送ります。送るものはURLだけ。接続ガイドも自動で生成されます。
https://gate.mcpgate.app/mcp
受け取ったURLを、claude.aiやChatGPTの「コネクタを追加」画面に貼って、「許可」を押します。Googleログインと同じ、次へ次へで終わる流れです。黒い画面は出てきません。
「見積書を作って」と頼めば、チームのスキルが自然に呼ばれます。毎回URLを貼る必要はありません。
https://gate.mcpgate.app/mcpMCPGATEへの接続を許可しますか?
mcpgate · 接続済み
4 skills · 1 URL
画面はイメージです。実際の表記は各エージェントの最新UIに従います。
URLはサンプルです。ドメインとコマンドのフラグは、公開時の接続ガイドに合わせて差し替えます。
登録は30秒、メールアドレスだけ。公開の準備ができ次第、接続ガイドをメールでお送りします。
メンバーは接続すれば終わり。管理画面を開く場面は、ほぼありません。
チームにスキルを扱える人が1人いれば、MCPGATEは回ります。
| 名前 | バージョン | 最終更新 | トグル |
|---|---|---|---|
| 営業提案書ドラフト | v1.4 | 08-19 | |
| 議事録→タスク抽出 | v2.0 | 08-18 | |
| RealAIze PPTX | v3.1 | 08-15 | |
| 請求書ドラフト | v1.0 | 08-12 | |
| 見積書ドラフト | v1.2 | 08-07 | |
| 社内FAQ回答 | v0.9 | 07-30 |
gate.mcpgate.app/…a91f/mcpgate.mcpgate.app/…7c02/mcp> list_skills
5 skills · 1 URL
Try it — flip a toggle
ゲートの仕事は「どのスキルを渡すか」の選択と受け渡しまで。会話の中身は、ゲートを通りません。
記録するのは「何を受け取り、どこへ渡したか」の受け渡しログだけ。生成物も会話の本文も保存しません。
有効なトークンのない接続には、ツールの一覧すら返さない設計。
他チームのスキルもログも、構造上見えない作りです。識別はURLではなくトークンが担うので、URLそのものは漏洩リスクになりません。
退職や異動のときは、そのメンバーのトークンを失効するだけ。即時に効きます。
スキル本文は、悪意ある指示の配送路にもなり得ます。登録権限を管理者に限定し、バージョン固定とツール説明文の変更検知で守ります。
外部APIを使う実行型スキルは、利用者自身のキーを引数で受け取り、保存しません。API費用の上乗せもありません。
責任の分け方は利用規約に明記します。AI側の挙動が原因のトラブルも、受け渡しログで切り分けられる設計です。
シートは、メンバーに配るURLの単位です。Teamは月1,280円に3シート込み、1シート増やすごとに+500円。上限なしで使うならBusiness。先行登録の時点では、料金は発生しません。
お試し・小さなチーム
チーム・部門での本格利用
3シートを超えた分だけ、1シート500円。
全社導入・スキルが多いチーム
いくつ増えても、¥9,800のまま。
公開の準備ができ次第、登録いただいたメールアドレスへ接続ガイドをお送りします。案内は登録順です。先行登録の時点では料金は発生せず、決済情報も預かりません。
されません。ゲートが記録するのは、どのスキルをどこへ渡したかの受け渡しログだけです。生成物も会話の本文も持ちません。
Claude Code、Codex、claude.aiで同じURLを使えます。MCPのリモートサーバーに接続できるクライアントなら、Cursorなどでも動く設計です。対応状況はこのページで更新します。
期限は設けていません。スキル3個・2シートの範囲なら¥0のままです。個人プランは当面ありません。チームでの利用を前提にしています。
研修ごとにシートを作り、URLを受講者に配る使い方を想定しています。受講者は貼って許可を押すだけ。研修で作ったスキルをその場でゲートに載せ、翌日から受講チームに配ることもできます。
管理者が管理画面でURLを発行し、メンバーは貼るだけ。スキルを書ける人が1人いれば回ります。スキル作りそのものは、研修での支援も相談できます。
できます。契約・解約はStripe経由で、請求書・領収書もStripeの標準機能から発行されます。
まずは、無料の先行登録から。
公開の準備ができ次第、Freeプランで試せる接続ガイドをメールでお送りします。
先行登録を受け付けました。
公開の準備ができ次第、このメールアドレスへ接続ガイドとキャンペーンの案内をお送りします。それまでにお支払いは発生しません。